人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
新そば 試食会!
冬ざれの 道に橙き 光浮く 田 棚なす 与謝の山郷 冬ざれて その山郷へ除雪車が、スタンバイするのが日置の里。 […]...
日置オリーブ栽培にはまった!
日を置く!文字通りの日置の夜明けです。 この日置発のすてきな記事。 この様子、ネットでも。 https://w […]...
タンポポにちゃれんじ・探究クラブ
[探究学習に取り組む高校生を紹介する「ちゃれんじ・探究クラブ」。初回のゲストは、京都府立宮津天橋高校宮津学舎3 […]...
どぎゃあなっとしたらなあかへんがな
いいな、福寿草君は! 美しいし、 「ゑ!それほどでも、、、」 シカにも無視されるし、、、 と、愚痴っているのは […]...
畔のフキノトウとかけて小川のメダカと解く
フキノトウ 東北では、バッケと呼ぶんですって、ね。 もとはアイヌ語で、子どもをおんぶしているという見立てらしい […]...
春は、体の五感で
春への決断! そこに来ている春が見える、 「春は見える?!」 ウン、はる、は,な、 水を張る、気持ちを張る、突 […]...
巨樹発見 はて、この木、クルミ類、ヤナギ類!
なんだろうな、この木? 見かけん大きな樹だが、、なあ。 なんという樹だあ! 目の前に、葉を落とし丸裸の冬姿の樹 […]...![20240303_140547[1]](http://miyazu-et.com/wp-content/uploads/2024/02/20240303_1405471-375x500.jpg)
おふくろの森に物の怪の蠢く
赤く染めて黄昏。 山の物の怪のうごめきを感じるころ。 やばい雲、ですね、あれまっしゃろか 荒れるやろな、雲のて […]...
新しい自分で再スタート!
こだわってらっしゃるとはおもうんやけど、 「昭和かみせや てんこ杜!」、、、これなんやねん、 てんこもりは、て […]...
春一番の風、上世屋から
雪も降らんだし天気はええだしで、ひび割れるアスファルト! 新聞なら、そんな見出しをうとうで! そうだでえ、一昨 […]...
コロセ樹液~「世屋川源流樹霊水」
ぼちぼちだな うんだうんだ スイッチいれるど 雪の上に光の筋の差しこむ林の中から聞こえる声 さて、 たかとう矯 […]...
景色活け~此花咲くや姫御降臨~
真剣上世屋御流景色活け この作品のタイトルは、「此花咲くや姫御降臨①」 さて、此花咲くや姫は、ここかと思えば、 […]...
「巨樹ものがたり」のある風景
誕生! 名前は、「海の京都丹後の 巨樹ものがたり」 裏表紙 お求めいただけるところ ① まるぜん書店さん ②酒 […]...















