人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
秋の丹後近場観光は、『山陰海岸世屋川流域エコ&ジオパーク』へ
台風の ざわめく夏を 納めたり、、、 雨風ともにほどほどだったね、と振り返られるのも、予報が厳しかったから。 […]...
風起こし、絶滅させるな、百姓百色の手間、
「来るなあ と 叫んで、それで止まるものなら叫ぶけれど、しまい込めるものならしまうけれど、台風や田の稲はそうは […]...
『世屋川源流湿原生態系交園』に「地球環境ユースサミット in KYOTO」(Earth Youth Summit in KYOTO)
『地球環境ユースサミットは、英語のディスカッション能力の向上習熟および知識の習得を目的とした「導入講座」と、提 […]...
若狭の海をはさんで二つの仏教遺跡、太陽が縁結びか!
12月3日6時55分。 この朝日!舞鶴の山から昇ります。、、、この山は青葉山で、二股の山の形が和ハサミに似てい […]...
世屋高原でススキ刈り講座
職人から職人へ、技が渡る瞬間。 お題は、ススキ活用。 そのススキは、イノシシやシカの団地だと迷惑がられているの […]...
「空を読み 雲を歌い、、」それからなにを!
『空を読み雲を歌い、、、』 『空を読み雲を歌い、、、』谷川俊太郎さんの詩集のタイトルです。 読む、、、本とか新 […]...
ひこばえ(稲孫)二期作
(大宮町↑) ウム、この黄金色、もう12月ですがな、、 二期作? ひこばえですが、地味が良いのか […]...
シカの、秋の泥浴び
アスファルトの上のフィールドサイン シカの泥足です 起点はここ。 泥まみれになりますがな!と言うのは余計な心配 […]...
~秋とあからぶ~モミジ街道、丹後縦貫林道成相線そぞろドライブのご案内
モミジ街道、丹後縦貫林道成相線をそぞろドライブしながら、思ったことです。 、、、、、、、、、、、 「あ」かい葉 […]...
「新宮」の夫婦イチョウ
ぁぁ! 竹野川源流の里、「新宮」の夫婦イチョウ。 二本なのに一本に見えるところがこの木の妙! 新宮は、古代、丹 […]...
秋が光っている
秋は、誰にも来るんだ 火野正平さんが逝かれたし、 谷川俊太郎さんも、、、 雪舟さんの見た色の海が、光っている […]...
丹後の雨乞い池、紅葉ピーク
丹後小町公園池の紅葉がピークです。 この池は、旧大宮町時代、平安京造営の時から唯一残る平安京の遺跡神泉苑の池を […]...
「鰯なら 一匹いくら 鱗雲」
美しいわあー、、、、世屋ブルーの空に白餅を無数に播いたような雲 白餅を 播いたごときの 世屋の空 現れているの […]...















