人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
森(地球)の楽しみ方~ワークショップ「育もう、地球を感じる地球人の感性」~
純白のキャンバスに自分の影をうつしてその形を楽しむ木々たち そのも木々の間を、かくれんぼしてたのしむうさぎだち […]...
時の流れが、おっことしていった里
ちょっとお客さんがあるので! このご一行様。 ◇ローカルインターンシップ 「学生が短期間、地域で生活しながら、 […]...
重要里地里山500選定と「鬼」
どこかで春が生まれてる、、、♪ (上 2/3 五十河) 今日は節分。世間では鬼鬼鬼鬼、、けれどもどこに鬼がいる […]...
一村は雪にうもれて煙かな~子規さんの「雪」の句特集~
峠の冬は寒かろうでと蓑をきせてもらった新兵衛さん、 今度の寒波は上空5000mで-40度から-30度。最強クラ […]...
明日は「二重連除雪」が!
「肩身が狭い思いをしているというて書いてもらったのが効いたんだなぁ、ようやく仕事ができるようになった」と感謝さ […]...
雪、ひさしぶりに!
「久しぶり」の雪です スイセンや雪中花の名のごとく 世屋野蕪村 心頭滅却すれば「寒の水もまた温し」! こ […]...
「軍部の森を平和の森に』 ~くろもじ活用の可能性を探る~第11回 モデルフォレスト運動教育研修プログラム》
「杉はもっと身近な木材だった。かつて風呂といえば杉材でできた湯船に杉の桶を使用し、炊事の中では杉のしゃもじやお […]...
「神のなされることは皆その時にかなって美しい。」
看板の横のビン! 伊根向井酒造さんの新酒濁り酒。 わけあっていただきました。で、もったいないじゃないですか、「 […]...
俳句の里山帰り!
「堅炭のくぁんと音して砕けけり」 俳句に助けてもらおうとおもいました。 なにをあらたまって、、、と云うことです […]...
スノーシューで杉山林道を歩こう!!
雪の杉山林道と宮津湾展望・旧スキー場へ下る 概要 杉山林道入り口から林道歩き~コナラの大木からスキー場へ登 […]...
寒の入りのお告げ雪
粒雪! 秋に苅りはらってもらった棚田跡の荒れ地を起こして、今井さんからいただいた菜の花の種を蒔く畝を作っていた […]...
二本の筋と杖の跡は上世屋まで続いていた~スキーが始めて上世屋に来た日~
「なに、ひまげぇーにしとるぅ、おおきいずうたいもてあましとって、しごとがにゃぁんきゃぁあという目でみていく、肩 […]...
芦田均元総理大臣と上世屋の段々川!
上世屋は、田圃が段々だけでなく、川も段々です。 段々になるまでには、昭和九年には大水害で死亡三名出たのをはじめ […]...















