人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
いってみたいと思いませんか、銀世界!
世屋高原が標高400mから広がる高原だということを実感させるのが、ここ! ちょっといってみたいと思いませんか、 […]...
「つぼみ」からは雷の音が聞こえる!
フキは本体は地下茎。先端から姿を現したフキノトウ、それ自体が一つのつぼみのように見えますがたくさんのつぼみを葉 […]...
世屋句会、お題は「フキノトウ」。
世屋で句会をしたい、お題は「フキノトウ」。フキノトウがでたら呼んでくれ、と頼まれていたので、案内をしました。 […]...
雪棚田,起きぬなら、、、!
棚状に雪の消え残る上世屋冬景色、、、 田に落て 田を落ゆくや 秋の水 与謝野蕪村 耕して 天と連なる 千 […]...
ハシブトガラスとハシボソガラス
これは、、、! からす君の仕業です(`ヘ´) 所行の善し悪しは別として、日本のカラスにはハシブトガラスとハシボ […]...
阿蘇海の千鳥
夕景の阿蘇海、、、 (上 府中にしがき裏から 撮影日時 2015/01/25 17:09) のんびりと泳く゛ […]...
森の春の来方
木の周りが丸くすり鉢状に融けた穴。 生きている木fは、樹液の糖度をあけ゛て凍結防止の対策をとっているうえに、黒 […]...
斑雪村
消え残った雪が模様をまだらに描く里の夕暮れ! ◆安達太良は 夜雲被(かづ)きぬ 斑雪村 石田波郷 雪化粧し […]...
丁丑・昭和12年の句会
下世屋 山口神社 そこに掲げられた句板、、、、 「昭和丁丑正月」 これは、昭和「ひのとうし」と読みます。 さて […]...
「シナノキ」の縄ない 世屋里山暮らし塾
むかしの里山生活には 「縄ない」 が必須であった。 いま、その縄をなうことがなかなか思うようにできない。 &n […]...














