人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
クラクラ草
「クララ」と聞けば、アルプスの少女のクララが浮かびますが(^.^)こちらのクララは、特に根の苦さたるや意識を失 […]...
卯の花の気遣い(夏の里山ガイドウオーク19)
「フライングしていないか」と卯の花。 「わたしが咲くまで苗植えるのを待て、と昔はいうとったのに。」 どういう意 […]...
「天然杉の杉山」と「天橋立」
丹後天橋立大江山国定公園内にあって、いずれも自然が織りなす技。 上宮津・杉山ガイド部会主催 地質学の小滝篤夫先 […]...
世屋の棚田の生き物(夏の里山ガイドウオーク18)
イチョウウキゴケの側に顔を出しているのは、ヤマアカガエルの幼体。 オタマジャクシに手が出て、足が出て、、小学生 […]...
「雨が欲しいです」・空6/9
6/9 昼間は、太陽が暈をかぶっていました 巻層雲や巻積雲、巻雲など対流圏上層に発生して、氷晶からなる雲がある […]...
アサギマダラの謎 2
葉の塊の中に口吻をさしこんでいるアサギマダラ。 花の蜜ではないのに、何があるのだろう、目的はなんだろう、そんな […]...
世屋から高山越え、内山へ~ブナ林ウオーク・6/8~
梅雨入りを想定して樹幹流とヤマアジサイを謳い文句にした「6/8、ここよみ掲載のブナ林ウオーク。」 オファーをい […]...
アサギマダラ、誘致に成功(^.^)え?是か非かですって!(夏の里山ガイドウオーク17)
アサギマダラが、グランド藤棚下のフジバカマに二頭飛来していました。 フジバカマは秋の花、当然花はまだです。とま […]...
「おとぎ」は、シベリアラッキョウ(夏の里山ガイドウオーク16)
村田元先生がルーペをあてながら、うーん!「花弁と花糸の長さがほぼおなじだなあ、 シロウマアサツキ(白馬浅葱)ユ […]...
ひめじぉんの花の上のドラマ
危ない! 食事にきたヒメヒラタアブ。 待っていたハナグモ。 うまくやれよ! 里山の毎日の命のドラマです。 どっ […]...














