人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
12月 今日の世屋路丹後路 24日 ~サンタさんのランドマークの樹~
おもしろいくもじゃなあ 「だれがおつくりになったのかしら」 だれが? 「ええ、どこでつくってどこへおもむかせよ […]...
12月 今日の世屋路丹後路 20日~冬の海の響動曲~
海のなりどよめくように、彼らはなりどよめく。 Oh, the raging of many nations- […]...
12月 今日の世屋路丹後路 18日~幻の天上の里~
丹後半島には、幻の天上の里がある、 きっと ここだよ!と思わせる雪景色。 今回の寒気による世屋高原の積雪は、約 […]...
国際自然保護連合、絶滅危惧種指定の上世屋メタセコイア
アケボノスギことメタセコイアが新芽を吹き始めました。 「あいつさあ1949年生まれなんやで。75歳、なのにどう […]...
本丸跡の「たっつぁん桜」
本丸跡にkちゃんの畑はある。本丸といっても中世の山城だ。ソバを作っていたがあらしていた。 が、ここからみる棚田 […]...
上世屋 山笑う候
上世屋4月13日、まさに山笑う候。 「無用な飾りに走るまいぞ」 「慎ましい里の娘は、華美な化粧などせずとも、充 […]...
八重桜と夕日の共演
まっ赤なお顔の八重桜。 「いっぱいやったのか!(一杯呑ったのか)」 「ちがうワイ、夕陽を見てるんだ!」 ふりか […]...
上世屋のシンボルツリー、メタセコイア
上世屋分校跡のメタセコイア この太さ、370cm これは、環境省巨樹リスト・メタセコイアの部トップ10です。 […]...
「その地に根づいて、新しい味を創っている丹後桜大賞2023・ベスト5」
染井吉野とかけて、「お砂糖」と解く その心は! それを舐めてもおいしいし、また、苦いコーヒーに混ぜるなど、何に […]...
肩寄せ会い心通い会う暖か地域・溝尻
ぼくんち、5人家族! 姉き。 母ちゃん 妹 家は、あまのはしだて府中街道溝尻交差点角だ 溝尻には先輩もいるよ、 […]...
桜前線に異常あり
松尾一本桜、2023,4,01 満開、 はや風に誘われる花ビラもちらほら。 早いですよ、下のは去年の同じ場所か […]...
花のキャンバス「上世屋」、たのしめと温暖化!
はやーぁー! ここは、上世屋ですよ 「4月になる前から満開なんて、記憶にない」ときんさんもおっしゃている! 「 […]...
「熾」は「おき」と読みます
[廃校の跡地に二宮金治郎] [廃校の 跡地に二宮金治郎 薪と歴史を 永遠に背負いて] 京丹後市の方だそうです。 […]...















