宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

トピックス

「巨樹ものがたり」のある風景

誕生! 名前は、「海の京都丹後の 巨樹ものがたり」 裏表紙 お求めいただけるところ ① まるぜん書店さん ②酒 […]...
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昭和の匂いは終わらさない~柿のばあさんとヒヨドリの噺

何かしら聞こえるのです 、   実を目当てに集まった鳥たちと柿の木が、世間話。 輝美さんが、悲しいこ […]...
DSCN0005_2柿神様

冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ

冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ。 冬を受け入れるのが当たり前と嘯く怪樹 丹後半島冬景色 丹後お立ち寄りのさ […]...
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山・里・海の現場から

ササユリと若狭湾展望の里山広葉樹木園

「里山広葉樹木園、とくさんのおふくろの森」は標高500mから若狭湾を展望する絶景地。 さて、この樹木園の三つの […]...
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世屋川流域をいろどる卯の花のミッション

「特定有害外来種、ですか?」 アワ 「この白い花、見渡す限りこれじゃないですか」 アワアワア、、、 「イッパイ […]...
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社会をカエルカエルたちに

君たち、何しにここへ! わたしを見に? わたしだれだか知ってるの! そうかい 嬉しいよ!! ゆっくり見ていって […]...
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トンコレラ~2017年8.88頭→2018年→2019年2.03頭~

おー イノシシ 、しかも、ウリボウを連れて、、、   豚熱が日本で再流行したのは2018年。豚熱発生 […]...
DSCN2399よ、久しぶり

一枚に75株の苗を植えて、それで満杯の水田

『小さな花の歌』「小さく生きてきた」、、上世屋哲学の切り口は、「小」という漢字かもしれません。 さて、田んぼも […]...
DSCN0051代償形様々

『ノマツリ』で、ござります。

色がとても清楚な落花! 歩いていいのかしら! なんという花じゃ、「エゴノキ」、何故? 実の味がえぐいので「エゴ […]...
20240602_160349さてわたしの名は

環境省巨樹リスト「ヤナギの部」、トップ3にランクインか!

大きいなぁ、なんの木だろう 登ってみよう、 落ち着くー! みんなを呼ぼう アスペン・泣いた赤鬼の森の樹、なんじ […]...
20240601_143559おもしろい形

It looks like the shape of Amanohashidate

“a small terraced rice field in the shape of a crescent […]...
DSCN0059sasiatari三日月棚田crescent moon

お薦めですよ、初夏の「丹後海と星の見える丘公園」!

名のように海の展望を売りにする「丹後海と星の見える丘公園」、 その中でもお薦めポイントは、記憶の丘ゾーンの大階 […]...
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日本の歩んだ歴史と育んだ文化を一身に背負って、世屋棚田。

上世屋早苗の棚田。 さざなみの田水や植ゑしばかりなる  高浜年尾 とりあへず田水で洗ふ田植の手 塩田章子 俳句 […]...
DSCN0170上世屋早苗棚田
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