ぶら丹後 花鳥風月
「丹後の豊かな自然の中で、四季の移り変わりを感じながら ブラタンゴ」 このサイト、ぜひ訪問してください、丹後愛マックスのサイトです。そのなかで次の番組、ご覧下さいな、アスペン泣いた赤鬼の森の貴重な夏の思いでです!
以下ブラ丹後花鳥風月さんのコメントと写真でアップさせて頂きます、大感謝(^.^)(^.^)
テレビゲームの無い一日 PENSサマーキャンプ上世屋
丹後半島の山奥、上世屋に高齢の男性がコツコツと造ったビオトープや農園があります。そこにPENSが引率する都会の子供たちがサマーキャンプにやって来ました。普段はテレビゲームやスマホで遊ぶ子供達が自然の中で五感を使って遊ぶ姿がそこにありました。この夏の日の思い出が大人になっても楽しい思い出として残ると良いですね。
サマーキャンプ in 世屋高原 by PENS
久しぶりに上がった世屋高原に、普段は子供の声など聴くことも無いのに、今日は歓声が響き渡っていました (^^♪
そして、いつの間にかこんなビオトープまで出来ていました (@_@)
そして、いつの間にかこんなビオトープまで出来ていました (@_@)
これを造ったのは,なんと90歳を目の前にする矢野武さん。重機を手足の様に扱い、コツコツと( ^ω^)・・・
この日は市内の方から PENS が引率する子供たちが沢山やって来ました。
PENSは、一般財団法人ポジティブアースネイチャーズスクールの略です。
主な活動内容は、自然の中で五感を使った体験(川あそび、森あそび、火おこしなど)を通じた、子どもの生き抜く力や感性を育む体験を実施しています。
ふだんは家でゲームやスマホばかりいじっている子供たちが、この日はゲームを離れ体を使って遊びます。
ゲームなら指先一つで好きなように動きますが、リアルな世界では簡単には行きません。そして失敗すれば擦りむいたり痛い目にもあいます。
何でもない水たまりにも自然の命を発見します。
伝わる熱、臭い、味、身体のすべての感覚で記憶した思い出は、大人になっても大切な経験として役立つはずです。
そんな思い出を沢山つくって帰ってくれると良いですね (#^.^#)

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、視聴された方からの感想コメントをのぞかせてもらいました。国際交流になっていますね!
このPENSの夏キャンプ、文科省の子ども育成支援事業なんですって!(^.^)アスペン泣いた赤鬼の森マルヤ農林園&岡の前棚田跡交園の自然共生サイト認定、子どもたちの夏キャンプ、ここまでの流れの起点は、宮津橋立高校フィールド探究部、その里山探究でした。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、






















8 日前
1