人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
金さんの虹ガイド
金さん 二つ教えてほしいんだ。 《わかることなら!》 一つ目、「にじ」と入力すると「虹」とでるけどなんで虹とか […]...
立冬の月
万葉歌人・湯原王は 月を詠むのが得意な方でした。 「 月読の 光に来ませ あしひきの 山を隔てて 遠からなくに […]...
弁当忘れても傘忘れるな~A local proverb in TANNGO~
傘がいると思います?!撮影15日pm 12:42:22 「思います。」 傘がいると思います?!撮影 12:55 […]...
魚の骨雲
小春日の気持ちのいい1日でした。 月が色を帯び始めました。ススキを揺らす風もありません。 (世屋高原 11/1 […]...
「七色」ではない虹の色
「どうかしたのか」と長いつきあいのカメラを疑いました。虹を撮ったはずなのに、 ♪七色の虹がきえてしまつたの♪と […]...
白砂をウオーク
今年再度お越しいただいた京丹波町老人クラブ連合会44名の皆様。 今冬一番の寒さの中、天橋立を縦断し、丹後郷土資 […]...
宙一君の丹後出会い旅
カニのシーズンに入った丹後路。 宙一君が訪ねたのはここ、天橋立ユースホステル。そして、おねがいしました 、「ぼ […]...
金さんの道歌!
哲学的教訓的な内容を57577のリズムを生かしてあらわしたのを「道歌どうか」といいます。 例えば 「目で見せて […]...
内山ブナ林に招かれて
低く垂れ込めた雲に頂きが見え隠れする山塊、 この山の頂きに息づくブナ林が、撮るなら今がいいよ、と呼んでくれまし […]...
世屋バス
バスが登ってきました! バスのある光景、平地で日常のことが、世屋の里では珍しいことなのです。 今日のお客さんは […]...














