人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
8月から通行可!秋、紅葉のブナ林ツアーに期待!
2012/05/20 昨年の春のこと、ようやく解けた雪の下から姿をあらわした大規模な地滑り、農業に観光に大きな […]...
ハマニンニク いね科
海岸の砂地に生える多年草で、私たちが口にするニンニクに比べると、葉が少し似ているだけです。匂いはなく、地下茎も […]...
待ってましたオカヒジキ
いま小天橋の宮津湾側では、オカヒジキ(あかざ科)がお待たせしました、と云わんばかりに芽を出してきました。葉は肉 […]...
天橋立のアサリ獲り
天橋立の朝の風物詩 アサリ獲りが、文珠水道(天橋立運河)や小天橋の水戸付近で見られます。漁師さんの話では、天橋 […]...
刺身のつま ハマボウフウ
天橋立の宮津湾(与謝の海)側に生えるせり科の多年草です。別名ヤオヤボウフウとも言います。この時季の若葉は刺身の […]...
「 小地名や つわものどもが 汗のあと!」~世屋の里五地区バス巡りに向けて②
2012年5月20日 宮津市大字上世屋■■番地以外に 里には、田んぼ、畑、林一つ一つに里の人だけが知る、家族だ […]...
世屋の里五地区バス巡りに向けて - 世屋の地誌①畑の和紙など
2012/05/19 世屋に関する地誌を知りたいと想えば、ここ。 www.geocities.jp/k_sai […]...
世屋への旅のお立ち寄りスポット② ちょい寄り亭 居食 浪漫
2012,5,19 日置は天の橋立と伊根の中間にある。世屋谷はこの日置から始まる。浪漫は信号の角にある。 杉板 […]...
ウスバシロチョウ、見に来られませんか!
2012,5,19 音楽とパンと喫茶のお店、コピンヌは春を楽しむ会で、ハープギターを演奏してくださった安田守彦 […]...
丹後の花と女
2012,5,18 たにうつぎは陽樹。光を浴びて新緑の野山に栄える。丹後の姫は、たにうつぎ色の衣をまとって天を […]...














