人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
丹後縦貫林道、森本インターから、成相線、上世屋経由丹後海と星の見える丘公園まで
自動車道京丹後森本インター付近の水田に夏の雲。 山は丹後の宝です。 丹後縦貫林道経由で、若葉青葉の森を楽しみな […]...
里山の神様の手すさび
藤とサクラうつぎの組み合わせの妙! 「野活け」と呼んだらいいのでしょうか。里山の神様が、ちょっちょっちょと手 […]...
「生」という漢字をばらしてごらん!
「生」、「生きる」という漢字をばらしてごらん! 「土」と「人」という字になるじゃろ! ほんとだ、 米をつくるこ […]...
丹後路に「はる」
「春に至れば人間万物鮮やかなり」 (上世屋 フクジュソウ 2/22) 春、「春」は、意味し意味を […]...
与謝野夕陽川
「この川の名を、なんとか申す?」 は、古くは、倉梯川、今は野田川と申しております! 「ほう、それもよかろうが、 […]...
ドラえもん
雪止みて、里駆け回る ドラえもん (せやのぶそん) さて、ドラえもんに 世屋・野間・美土野の里はどこ?と尋ねた […]...
奥大野薬師堂のタブ
大宮町奥大野薬師堂のタブ。 北の風が押し込むかと思えば春の山が押し返す。 「北の風さんと春の山さんの大宮野奉納 […]...
里山花暦
五十河の里の民家の庭先に咲いたフクジュソウ。 「まあ、あんた天気予報をみならなんだだきゃあな」という声が聞こえ […]...
花一輪の春力!
春一番花! 河津サクラは、あわせた時間にきっちりとなる時計のような花です。 まだ、寒いです。 野山には粉雪が舞 […]...
光秀さんは藤孝さんの手で救出され、玉とともに美土野に匿われた!説に
信じませんよ、光秀さんが生きている、なんて。 『兼見卿記』 『公卿補任』 『言経卿記』 『多聞院日 […]...
美しい言葉と美しい里山
はだれ、、、どんな漢字をあてるとおもいますか? 斑雪、、、どう読むとおもいますか? 「はだれ」は斑雪、斑雪は「 […]...
ありがとう、安野さん!
帰りなんいざ 田園 まさにあれなんとす、、、 ああ、なんぞ帰らざる、、、、 この詩に出会えたのは久美浜の美術館 […]...
「うめちゃん農園」と「シェフ対馬」鬼に金棒コンビ誕生!
「自然と、食べるひとをつなぐ これが私たちのしごとです」 満を持して抜いた伝家の宝刀の一閃のような切れ味のある […]...















