人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
君よ!僕らとこの「せや巡りのバス」にのれ(^.^)
運転手さんにびっくりされました 「このバス、伊根へはいきませんよ、世屋ってところにいくんですよ」 いいんです、 […]...
新フキ味噌出荷始める!
おやおや、「念ずればさん」今日は世屋へおでましですか ええ、 新フキ味噌ができたときいたものですから。 ここの […]...
バスにのって世屋の里へ行こう 定時運行復活
バスは世屋の里の生命線。なんというてこようとも守れ!と元村長吉岡初衛さんはおっしゃっていました。 いったんはデ […]...
丹後は鈍色の空の下
光りの「ひ」も通さない雪雲の鈍色は、運根鈍運根鈍と呟きながら野球人生を歩んだ丹後人野村監督の心の色かもしれない […]...
カイツブリ
シャーベット状の水面の紋様 (1/21森本トンネル) 風が走った? カタツムリが這った? いえい […]...
「明日を織る」のご紹介
『漢字でおはなし』シリーズ 五,六年生 汐文社 刊 史実と体験、それを踏まえながら、夢のあるファンタジックなお […]...
克雪 利雪 親雪、、、+楽雪!
「此雪いくばくの力をつひやし、いくばくの銭を費し、終日ほりたる跡その夜大雪降り夜明て見れば元のごとし」。と『北 […]...
雪国は、つら、い、よ、条例!
「水仙のうつむき加減やさしくてふるさとふいに思う1月」(俵万智※) さて、克雪、利雪、親雪、、、 雪国北越旧・ […]...
氷を踏み割る音
たんぼに薄氷。 「零度になったらこおるんだけど、気温もゆっくり下がってくるし、水たまりも底はでこぼこしてて、深 […]...
氷点下七度の世屋高原
今年はダメかもと思っていた氷柱 エエイ(^.^) 木子の今朝の気温、氷点下七度、だったと。 宮津湾に立つ白波が […]...
小式部さんへのお礼と供養
☆おっかさん居なくて大丈夫? 歌合、歌比べの朝のこと、これは優劣が付き力量才能が見極められる、今でいうコンテス […]...
走りのフキノトウ
フキノトウ ◇ここにふきのとうひらいてゐる 山頭火 ◇ほとばしる水のほとりの蕗の薹 野村 泊月 私たち […]...
五十河の里
五十河川橋りょう! 正しい読み方を選べ ①ごじゅうかわ・かわはしりょう、、、 ②ごじゅうかわ・かわきょうりょう […]...















