人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
2月11日午後1時、「聞く銅鐸」が聴ける!
「須代」と書いて「すしろ」と読みます。 この須代が、今ともかくすごいのです。 「聞く銅鐸」を聴けるのです。 い […]...
41回目のお仕事の月めくり
丹後鄕土資料館の特別企画です 雪はたいへんですが、美しいです 特別企画関連の講座もあります。 3月11日予定の […]...
雪、ほどほどにはふれ!
京都新聞が掲載してくださいました。 今は雪かこい中。 ですが、今冬は少雪で推移していて春は近しと、ふきのとう。 […]...
海軍省上世屋特設見張り所も昭和16年!
河辺飛行場建設と同じ、昭和16年、「大日本帝国海軍省」は、世屋高原にも、サーチライトを空に向け、耳をダンボにし […]...
大日本帝国海軍河辺飛行場海軍橋から ヌプリコロカムイ、パイカラ、マタ、ペケレチュプカムイ、ヌプリコロカムイ、 チュプアフン
ここは、竹野川に大谷川が合流する付近。 春と冬を分ける春分の夕日が隠れる山を、久次岳というのだけれども、この「 […]...
アマナちゃん、命の恩人と対面
「あんたがわたしの命の恩人だ、というもんが、顔を見せとるだが、会うたってくれるかなあ!」 だれだいや なまえか […]...
泣いた赤鬼~「走れメロス」に匹敵する美しくも切ない友情ものがたり~
泣いた赤鬼、浜田広介作 あらすじ 前段 、、、 とある山の中に、一人の心優しい赤鬼が住んでいた。赤鬼はずっと人 […]...
三重谷に立ち込める春の香り
三重谷を跨ぐ峰山までの延伸架橋工事現場付近で野焼きをされていました。 小町公園五十河の里まで4km。 「小町さ […]...
黄色い炎が燃え広がる春、呼ぼう、せやの里に!
1ヘクタールほどに約5万株のフクジュソウが作り出す圧倒的な春。 (↑ ネット写真引用) 長野市七二会小坂地区小 […]...
春の伊根本庄カワウソキャベツ
桃始笑、 「笑」という漢字にこだわると、桃が、クスクス、ワッハッハ、ニコニコと笑う!のか? と多少の違和感を感 […]...
祝・宮高F探に大気・水・土壌環境保全活動功労者表彰
東ニ病気ノコドモアレバ 行ッテ看病シテヤリ 西ニツカレタ母アレバ 行ッテソノ稲ノ朿ヲ負ヒ 南ニ死ニサウナ人アレ […]...
若狭富士とハサミ山と馬耳山
この山、分かる方には、分かります! 若狭と丹後を分けるランドマークの山、青葉山こと若狭富士です。 この写真の撮 […]...
「春を告げ歌う小鳥たち」
回れぇ右イ! waaa やらせでしたね、すごーい と 言うてほしかった! とりあえず、「春を告げ歌う小鳥たち」 […]...















